京都大学からの通知情報など,全体的な通知情報はこちらをご覧ください

教育学部・教育学研究科オンライン化サポート教員への連絡はこちらから、いつでも受け付けています。また、オンライン授業実施時のトラブル対応はこちら

支援情報全般

教育学研究科としての支援

  • 系ごとに2人ずつ,オンライン化サポート教員がいます.ICT支援員による支援をご希望の方には,個別にご連絡します.
  • まずはPandAにログインできるようにしてください.

京都大学としての支援

著作権について

オンライン授業における著作権について」をご覧ください

一方、授業教材の著作権に関する学生への注意喚起も、オンライン授業では不可欠です。

具体的なツールのHowTo

個別のツールの使い方は京都大学 Panda/Zoom/Kaltura利用支援サイトも参考になります.

PandA(授業支援システム)について

教育学研究科としての支援

  • 初心者向けの超簡易版PandA使い方
    • この同一授業が「別授業名」で開講される場合(学部/院共用、他部局開講の相乗り科目)、一元化管理をするにはこちらのページのPDFをご覧ください.主とする講義のみPandAを作成・管理すればよく,設定は最初の一度だけです.また,講義開始時に必要な作業のため,希望者には研究科で支援予定です.
  • 学生がKULASISで仮登録を解除すると、翌営業日の夕~夜頃、PandA上で自動的に抹消されます。登録(単位修得)しないが授業を受ける学生がいる場合には、PandA上で授業担当者による「手動登録」をしてください(マニュアルの「参加者を登録する」参照)。
  • 以下の資料を用いて教員向けの説明会を行っています.

京都大学からの支援

Zoomの使い方(動画を伴うオンライン会議・講義システム)

Zoomライセンスの取得

京都大学からの支援

細かい使い方

オンラインと対面の同時実施(ハイフレックス型授業)について

第1、2講義室のハイフレックス型授業実施設備

第1、2講義室においてハイフレックス型授業を簡便に行っていただけます。詳しくは、ハイフレックス型授業用の音声設備利用マニュアルをご覧ください。

ハイフレックス型授業のやり方

詳しくはハイブリッド型授業のページをご覧ください。

オンデマンド動画の提供について(PandA「メディアギャラリー」・GoogleDrive/YouTube)

動画の公開について、Zoomのクラウドレコーディングが使えるようになりました。詳しくはこちらをご覧ください

一般的な注意

動画配信は、一般的に通信料が非常に大きいです。受講生にとっての配慮はもちろん、日本全体の情報通信のため、データダイエットにご協力ください。

動画をアップロードの際には、動画サイズを圧縮することがオススメです。たとえば、無料ソフトのHandBrakeは簡便に動画サイズを小さくできます。

授業資料をダウンロードできないようにしたい場合

動画をダウンロードさせずに見せたい場合

  • (方法1 Google Driveを利用)ファイルをアップロードし、当該ファイルを右クリックして「共有」→「他のユーザーとの共有設定(歯車アイコン)」で「閲覧者と閲覧者(コメント可)に、ダウンロード、印刷、コピーの項目を表示する」のチェックを外し、「リンク権限を変更」から「リンクを知っている全員」を「閲覧者」に設定し「完了」。そのうえで、学生にURLを伝える。なお、音声ファイルについてはこの方法により「ダウンロードさせずに再生させる」ことはできません。

  • (方法2 PandAを利用)PandAに「メディアギャラリー」ツールを追加し、「メディアギャラリー」(Kalturaの機能)上で公開する。

文書をダウンロードさせずに提示したい場合

講義用に音声付きPDF・パワーポイントを配布する方法

ヘルプ・問い合わせ

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